EDGE STYLE 標準仕様|造作家具

家づくりでは、間取りや設備だけでなく「家具」も暮らしやすさを左右する大切な要素です。
EDGE STYLEでは、造作家具を標準仕様としてご提案しています!
🔎 造作家具:設置する場所の寸法や使い方に合わせてつくるオーダーメイドの家具のこと。
既製品の家具を置くのではなく、家の設計段階から家具も一緒に考えることで、空間を無駄なく使い、暮らしに合わせた収納や家具をつくることができます。
⚠ 一部オプションについてなど、仕様の詳細は事務所でのご相談会や、建売住宅ご見学の際にお確かめください。
造作家具のメリット
空間にぴったり合わせられる
壁の幅や高さに合わせてつくるため、既製品では使いにくいスペースも有効活用できます。
収納するものに合わせられる
「何をどこに収納するか」を考えながら計画できるため、必要な場所に必要な収納をつくることができます。
家全体に統一感が出る
床や壁、建具などの内装に合わせて素材や色を選べるため、家具も含めて統一感のある空間に仕上げやすくなります。
どんな家具がつくれる?
造作家具はリビングやキッチン、デスクなどさまざまな場所に取り入れられ、「ここにこんな収納が欲しい」「この場所を有効活用したい」といった暮らしの希望に合わせて計画できます。施工事例よりご紹介させていただきます!
<キッチン・ダイニングテーブル>


<テレビボード>

<カップボード>

などなど!この他にもさまざまな種類があり、大工さんが一つひとつ丁寧に作り上げています。
家具も家の一部として考える
家具は、家が完成してから選ぶものだけではありません。
どこに何を置くのか、何を収納するのかまで家づくりの段階で考えることで、より暮らしに合った住まいになります。
「家に家具を合わせる」のではなく、家と家具を一緒につくる。
そんな家づくりを、ぜひEDGE STYLEでご体感いただけたら嬉しいです!
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